誰でも絶倫になれる!私が絶倫になるまでの体験談

食べ物と筋トレで絶倫になれる4ヶ月間の記録

 

最近勃起力が低下して硬さも落ち、精力の衰えを感じていました。
そんな私が4ヶ月で絶倫になるまでの体験談を公開します。

 

その方法は「食事」「筋トレ」です。

 

食べ物で絶倫になれるのなら、経済的な負担は少なくて済みます。
効果が出なくても美味しい食事を楽しんだということで、納得できると思ったからです。

 

精力をアップさせるサプリメントがありますが使用しませんでした。
病気になったときに薬と飲み合わせて大丈夫なのか?という不安があったからです。
副作用の有無も心配でしたし、もし効果を感じなかったときにお金の無駄になってしまいます。

 

 

 

絶倫になる食べ物で精力をアップさせる

 

まずは食事を少し変えてみることにしました。
といっても難しいことはありません。

 

「牡蠣」と「ゴマ」をよく食べるようにしました。

 

牡蠣の食べ方
本当は栄養をすべて摂取できる生牡蠣を食べたかったのですが、
ノロウイルスに当たると怖いので、カキフライや鍋に入れて食べました。
毎日食べると飽きてしまいそうだったので、週に1〜2回くらい。
量は1回につき4個〜5個。
牡蠣だけだと栄養のバランスが悪くなりそうなので野菜も食べます。

 

ゴマの食べ方
ゴマはそのまま食べると小さすぎて消化されずに排出されてしまいます。
そのため、すりごまにして食べることにしました。
普段食べる味噌汁やおかずに混ぜました。
量は1日に大さじ1杯くらい。
美味しくて食べやすいので飽きずに続けられました。

 

牡蠣とゴマに含まれる絶倫になれる成分は亜鉛です。

 

亜鉛は精子の数を増やし精力をアップさせます。
絶倫になるためには欠かせない成分なので、なるべく食べるようにします。

 

 

 

筋トレでさらに精力をアップさせる!

 

食べ物で徐々に精力と体力がアップしてきたところで筋トレを取り入れます。

 

筋トレは鍛える部位に関わらず男性ホルモンを増し、精力をアップさせる効果があります。
一番効果が高いのは下半身を鍛えることです。
下半身の筋力をつけることで、疲れて途中で萎えたりしなくなります。
持続力をつけるには下半身のトレーニングが必須です。

 

トレーニングメニュー

 

下半身のトレーニングといえばスクワットです。

 

1ゆっくりと5秒かけて太ももと床が並行になるまで膝を曲げる
2そのまま10秒維持する
3ゆっくりと5秒かけて膝を伸ばして立ちあがる

 

最初はかなり辛いので、1日10回くらいからはじめます。
1〜2週間続けて筋力がついてきたら、1日30回に増やします。
さらに筋力がついて楽になったところで、1日30回を3セット行います。

 

筋トレをする時間帯に適しているのは夕方です。

 

理由
食事が十分に消化されて運動しても胃に負担がかからないから。
身体が活発に動いている時間帯なので、筋肉も活発に動いてくれるから。

 

逆に筋トレをしないほうが良い時間帯は空腹時、食後すぐ、就寝前です。

 

理由
空腹時に筋トレをするとエネルギーが不足しているので、身体への負担が大きいです。
最悪の場合、倒れてしまうこともあるのでやめておきましょう。

 

食後に筋トレをすると鍛える箇所に血液が集中してしまい、食事を消化したい胃に血液が行きにくくなり胃に負担がかかります。

 

就寝前に筋トレをすると疲労が残り、十分な睡眠が取れない可能性があります。
睡眠中が最も成長ホルモンを分泌するので、睡眠の質が悪くなるのは筋トレには致命的です。

 

 

 

食事と筋トレで絶倫になれたか

 

食事と筋トレを4ヶ月続ければ明らかに精力がついたと自覚できます。

 

1ヶ月目
まず牡蠣とゴマを食べるようになって1ヶ月で勃起力がすこし増してきます。
また、疲労回復効果もあるので疲れにくい身体になります。

 

2ヶ月目
牡蠣とゴマ中心の食事に筋トレを追加します。
最初はすぐ疲れてしまうのですが、1ヶ月間続ければ筋力がつきます。
精力よりも体力的な持続力がつき始めてきます。

 

3ヶ月目
この頃から明らかに勃起しやすくなり、硬さが増してきます。
性欲が湧いてくるので発散するために自慰もします。
精液の量が増えたのも変わったところです。

 

4ヶ月目
セックス中の持続力が増して長時間のプレイが可能になりました。
連戦も可能になり、食事と筋トレをする前と比較にならない精力がつきました。
最大に勃起したときの硬さに驚きます。

 

食事と筋トレだけでも十分な精力アップにつながるので、衰えを感じている人は勃たなくなってしまう前に、チャレンジしてください。
自分がまだ男として役目を果たせるのだと、自信がつきますよ。